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2008/9/5 金曜日

MacBook用マウス

Filed under: Mac — webmanager @ 23:14:31

いろいろと探し回っていたマウスですが,結局Logicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-Nを買いました。

Bluetoothマウスをいろいろと物色してみたのですが,今ひとつしっくり来なかったこともあり,これにしてみました。9月9日に発表されるというMicrosoftの新型マウスも気になったのですが,発売はもっと先になるでしょうし,それまでとても待てそうになかったのでここらで買っておこうかというところです。

レシーバーもそんなに大きくないので,USBポートに入れたままにしておいても問題なさそうです。

サポートソフトも問題なく動いていますし,使い勝手も良いので一安心です。
VX Nano Cordless Laser Mouse for Notebooks

2008/8/30 土曜日

MACBOOK用Bluetoothマウス その2

Filed under: parts, Mac — webmanager @ 17:18:33

今朝,書いたMACBOOK用マウスの続きです。そのほかにもあったのでメモ代わりに書いておきます。

とりあえず見つけられるものをざっと挙げてみました。ほかにもまだあると思いますので,気づいたら追加します。

MACBOOK用Bluetoothマウス

Filed under: parts, Mac — webmanager @ 8:52:24

探し始めて改めて認識したんですが,Bluetooth のマウスって少ないですね。無いことは無いんですがね~。

ここには挙げていませんが,レノボとかFILCOとかもBluetoothのマウスを発売しています。海外ではほかにも幾つかあるようです。マイクロソフトやロジクールにも国内発売していないBluetoothマウスがあったりします。
ロジクールから Bluetooth のマウスが単体で国内発売されていないのが非常に残念。BluetoothではないもののLogicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N は非常に気になってます。

今のところ, Microsoft WIRELESS NOTEBOOK PRESENTER MOUSE 8000 9DR-00003 か Logicool VX ナノ コードレスレーザーマウス フォア ノートブック VX-N のどちかかなぁと考えていますが,一長一短で決めかねています。

迷っているうちにロジクールから新しいBluetoothマウスが発売されないものかと期待していたりもするのですが……。

2008/8/14 木曜日

MACBOOKの縁が手に当たって痛い……

Filed under: 一般・雑記, Mac — webmanager @ 18:01:03

何とか環境も整い,VirtualBox上でのWindows2000も順調に動いています。

ただ環境が整い,使う時間が長くなるにつれて結構辛いところも出てきました。それは……,

縁が手のひらや手首に当たってかなり痛い

ってことなんですね。まだキーボードを使っているときはそれでも何とか我慢できるんですけど,パッドを使っているとかなり痛いんです。こればっかりはアップルさんに何とかしてほしいです。

いろんなブログでも「痛い〜」という感想が上がっています(こことかこことか)。リストバンドで対策してますなんていう書き込みもありますね。

面倒なんでいやなんですが(手をキーボードから動かすのがね),マウスを使うことを真剣に考慮中です。でも家には余っているマウスがないんで,どっかから調達してくる必要があります。せっかくの機会なのでBluetoothのマウスにしようかとも思ってます。

2008/7/30 水曜日

apache2 のインストール

Filed under: Mac — webmanager @ 19:16:51

続いて apache2 のインストールです。元から apache2 も入っているようですが,この際なので macports で入れなおしてしまいます。参考にしたのはこのページ

  1. apache2 を port にてインストール。

    $ sudo port install apache2

  2. が,インストール中にエラー発生。どうも sqlite3 のインストールでこけている様子。「apache2 mac port sqlite3」というキーワードでgoogle検索すると「Mac Ports で Apache2 のインストールエラー」というページを発見。このページの情報をもとに作業して,無事にインストールを終了。

    $ sudo port clean –all sqlite3  ← 一旦,sqlite3をアンインストールする。
    $ sudo port install sqlite3        ← 再度,sqlite3をインストールする。
    $ sudo port install apache2

  3. 続いて PHP5 のインストールです。

    $ sudo port install php5 +apache2 +mysql5 +pear

    続いて,portコマンドの最後に示された後処理を実行します。

    $ sudo /opt/local/apache2/bin/apxs -a -e -n “php5″ libphp5.so
    $ cd /opt/local/etc

    PHPの設定用 php.ini を作ります。これもひな形があるので,それをコピーしておきます。

    $ cd /opt/local/etc
    $ sudo cp php.ini-recommended php.ini

  4. apache2 用の config ファイルを作成します。まずひな形をコピーします。

    $ sudo cp /opt/local/apache2/conf/httpd.conf.sample /opt/local/apache2/conf/httpd.conf

  5. httpd.conf ファイルを編集します。19行目あたりに次の行を追加して PHP の設定を読み込むようにします。

    ……
    Include conf/extras-conf/mod_php.conf
    ……

    読み込む mod_php.conf の中身は次のとおり。

    #<IfModule mod_php5.c>

    AddHandler php5-script .php
    AddType text/html .php

    DirectoryIndex index.php
    AddType application/x-httpd-php .php
    AddType application/x-httpd-php-source .phps

    #<IfModule>

    <IfModule>をコメントアウトしていますが,コメントを付けずに apache2 を起動すると なぜか PHP のスクリプトを正しく認識してくれなかったのがコメントアウトの理由です。原因は追求してません……。そのうち時間ができたらきちんと追求しようと思っています。

  6. これで起動できます。

    $ sudo /opt/local/apache2/bin/apachectl configtest ← 文法チェック
    $ sudo /opt/local/apache2/bin/apachectl restart ← 起動

  7. User ディレクトリを有効にするには httpd.conf の 443行目付近にある以下の指定を有効にします。

    # User home directories
    #Include conf/extra/httpd-userdir.conf ← このコメントを外します。

    必要に応じて httpd-userdir.conf の中身をいじれば,公開するディレクトリを変更することもできます。デフォルトでは Sites ディレクトリが公開対象です。

詳しくないのでよく分かっていないのですが,macportsでインストールすると元々入っている apache2 とは別のところに入るみたいです……。

2008/7/27 日曜日

MySQL データディレクトリを変更

Filed under: Mac — webmanager @ 10:28:19

MySQL のデータディレクトリを変更しておきます。せっかくパーティションを system と data に分けたのですから,ホームディレクトリ内に移すことにしました。

  1. my.cnf を作成する。
    一から全部作成する必要はありません。ディレクトリ /opt/local/share/mysql5/mysql に幾つかひな形が入っていますから,それをコピーして利用します。
    各ひな形の適用対象は次のようになっているようです。

    • my-huge.cnf      : 1〜2GBのメモリ容量を持つマシン
    • my-large.cnf      : 512MB程度のメモリ容量を持つマシン
    • my-medium.cnf  : 32〜64MB程度のメモリ容量を持つマシン
    • my-small.cnf      : 64MB以下のメモリ容量を持つマシン

    今回は opt/local/share/mysql5/mysql/my-medium.cnf をひな形として利用します。これを my.cnf としてコピーします。

    sudo cp /opt/local/share/mysql5/mysql/my-medium.cnf /opt/local/etc/mysql5/my.cnf

  2. コピーした my.cnf を編集します。

    sudo vi /opt/local/etc/mysql5/my.cnf

    [mysqld]セクションに「datadir」の項目を追加します。

    ……
    [mysqld]
    port = 3306
    socket = /opt/local/var/run/mysql5/mysqld.sock
    datadir = /Users/ホームディレクトリ名/db/mysql5
    ……
    ※下線の部分を追加

  3. MySQLのデータをコピーします。
    MySQLのデータファイルは /opt/local/var/db ディレクトリにあります。このディレクトリをまるごとホームディレクトリにコピーします。
    今回は Finder を使ってコピー&ペーストしました。コピー時に「管理者の名前とパスワード」が求められますが,ファイル全部をコピーしたいので管理者として「root」を指定してコピーしました。
  4. コピーしたデータのオーナーとグループを変更します。

    $ sudo chown -R mysql /Users/ホームディレクトリ名/db/mysql5
    $ sudo chgrp -R mysql /Users/ホームディレクトリ名/db/mysql5

これでOKです。

2008/7/25 金曜日

MySQL rootユーザーのパスワード変更

Filed under: Mac — webmanager @ 22:43:17

インストールした直後のMySQLにはrootユーザーのパスワードが設定されていません。このままではセキュリティ上,問題が多いため,パスワードを設定します。

  1. MySQLを起動します。

    $ sudo mysqld_safe -user=mysql &

  2. mysqlコマンドを使って,MySQLサーバに接続します。

    $ mysql -u root mysql

  3. grant文を用いて,パスワードの設定を行います。

    mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO root@localhost IDENTIFIED BY ‘設定するパスワード’ WITH GRANT OPTION;

    • 「localhost」の部分は必要に応じてIPアドレスやホスト名を指定します。
  4. exit で mysql を抜けます。

    mysql> exit;

  5. とりあえずこれでパスワードの設定は終了です。

なお root のパスワードを指定するとMySQLの終了時にユーザー名とパスワードを指定して終了する必要が出てきます。

  • 起動時

    $ sudo mysqld_safe -user=mysql &

  • 終了時

    $ sudo mysqladmin -u root -p shutdown

    • パスワードの入力が求められるので,MySQL の root のパスワードを入力します。

2008/7/21 月曜日

MySQLのインストール

Filed under: Mac — webmanager @ 11:47:23

MACBOOKにMySQLをインストールしました。

XAMPPで一気にまとめて入れるか,MacPortでワンステップずつ入れるか悩んだのですが,練習の意味もかねて(?) MacPortで入れることにしました。

MacPortでのインストール自体は簡単です。

sudo port install mysql5 +server

次にデータを初期化し,システムテーブルを作成します。

sudo -u mysql mysql_install_db5 -user=mysql
※最後の「-user=mysql」を付け忘れるとこの後のMySQLの起動時に「権限がない」といって怒られる……。

次にMySQLのコマンドが格納されているディレクトリへのpathを設定しておきます。pathを設定しておけば,コマンド入力時にいちいちディレクトリ指定しなくてもかまいません。pathは,ユーザディレクトリにあう .bush_profile に設定します。

「/opt/local/lib/mysql5/bin」 を path に追加する。
例:export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin:/opt/local/lib/mysql5/bin:$PATH

いよいよ,MySQL の起動です。

sudo mysqld_safe –user=mysql &

MySQL を停止する際は次のようにします。

sudo mysqladmin shutdown

これでとりあえず起動と終了が出来るようになりました。

2008/7/19 土曜日

VirtualBoxをインストール その3 仮想マシンの設定

Filed under: Mac — webmanager @ 13:13:37

いよいよVirtualBoxにWindowsをインストールします。が,その前に仮想マシンの設定を行っておきます。
Sun xVM VirtualBoxを起動して,該当する仮想マシンを選択し,「設定」をダブルクリックします。
VirtualBox仮想マシンリスト

  1. 一般
    • 「基本」項目は仮想マシンを作成したときのまま。
    • 「高度」項目は次のように設定。
      1. 起動順序
        「CD/DVD-ROM」と「ハードディスク」にのみチェック。
      2. 拡張機能
        すべての項目にチェック。
        ★ACPIを有効
        ★IO APICを有効
        ★VT-x/AMD-Vを有効
        ★PAE/NXを有効
      3. クリップボードの共有
        「双方向」に設定。
      4. IDEコントロールタイプ
        「PIIX4」に設定
      5. スナップショットの保存先
        デフォルトのまま
  2. ハードディスク
    • 「SATAコントローラ」は無効
  3. CD/DVDドライブのマウント
    • 「CD/DVDドライブのマウント」にチェックして有効に。
    • 「ホスト CD/DVDドライブ」を選択。必要に応じて該当ドライブを選択。
      1. 「パススルー」は無効
  4. フロッピー
    • 「フロッピードライブのマウント」は無し
  5. オーディオ
    • 「オーディオを有効にする」をチェックして,音を鳴らす
      1. ホスト オーディオドライバ
        CoreAudioを選択。
      2. オーディオ コントローラ
        ICH AC97を選択。
  6. ネットワーク
    • 「アダプタ0」を設定
      1. 「ネットワークアダプタを有効にする」をチェック
      2. アダプタタイプ
        PCnet-FAST III (Am79C973) を設定。
      3. 割当て
        NAT を設定。
      4. MACアドレス
        デフォルト値をそのまま利用。
  7. シリアルポート
    • 利用しない。
  8. USBコントローラ
    • 有効にしない。
  9. 共有フォルダ
    • Windows をインストールしてから設定するのでデフォルトのまま。
  10. リモートディスプレイ
    • 利用しないのでデフォルトのまま。

とりあえずこのように設定。

その後,Windows2000 のインストールCD-ROMをMACBOOKにセットして,「起動」をクリック。これで Windows2000 のインストールが始まります。

2008/7/17 木曜日

VirtualBoxをインストール その2 仮想マシンの作成

Filed under: Mac — webmanager @ 22:29:10

VirtualBoxをインストールしたら,今度は仮想マシンの作成です。

  1. インストールしたVirtualBox.appをダブルクリックして起動します。VirtualBoxを初めて起動したときには「登録ダイアログ」が開きます。必要に応じて記入してください。それ以外の場合は,仮想マシンの一覧画面が表示されます。この画面から仮想マシンの設定や削除,起動や新しい仮想マシンの作成などを行います。
  2. 新しい仮想マシンを作るには「新規」をクリックします。すると「新規仮想マシン作成ウィザード」が開きます。あとはこの案内にしたがって操作していきます。
  3. 「新規仮想マシン作成ウィザード」の「次へ」をクリックすると,仮想マシン名とOSタイプ設定画面になります。ここでインストールするOSを選択します。今回は「Windows 2000」をインストールするので,OSタイプは「Windows 2000」を選択します。名前は適当に付けて大丈夫です(ほかの仮想マシンと区別するための名前です)。
    「Windows 2000」をインストール理由はただ一つ,ライセンスが余っているOSがこれしかないからです。
  4. 「次へ」をクリックすると割り当てるメインメモリの設定画面になります。今回は,それほど重い処理をさせる予定もないですし,Windows 2000 ということで 512MB を割り振ってみました。なおここで決めた値は後から変更できるので,実際の動作を確認しながら変更することも出来ます。
  5. 「次へ」をクリックするとハードディスク・イメージの選択画面になります。これまでにイメージを作成していないのであれば,「新規」をクリックして新たに作成します。「新規…」をクリックすると新規仮想ディスク作成ウィザードが起動します。
  6. 新規仮想ディスク作成ウィザードの画面で「次へ」をクリックすると,仮想ディスクイメージのタイプ設定画面になります。ハードディスク・イメージは「可変」と「固定」を選択できるようですが,今回は「固定」を選んでみます。
  7. 「次へ」をクリックすると仮想ディスクの場所とサイズを指定する画面になります。イメージファイルを作成する場所と,サイズを設定してください。大きさは40GBにしてみました。
    仮想ディスクの場所とサイズを指定する画面
  8. 「次へ」をクリックすると,今までの設定が画面に表示されます。表示されている設定でよければ「完了」をクリックします。そうすると仮想ディスクイメージの作成が始まります。指定した容量によってはかなり時間がかかりますから,気長に待ちましょう。
  9. 完了すると5.のハードディスク・イメージの選択画面に戻ります。ここで「起動ディスク」の項目に先ほど作成したディスクイメージが選択されていることを確認して,「次へ」をクリックします。
    ハードディスク・イメージの選択画面
  10. これまでの設定が表示されます。表示されている設定でよければ「完了」をクリックします。これで仮想マシンができあがりました。あとはWindowsをインストールするだけです。
    VirtualBox仮想マシンリスト

VirtualBoxをインストール その1

Filed under: Mac — webmanager @ 19:54:49

Windows2000 を動かすために Sun xVM VirtualBox をインストールします。この仮想化ソフトは個人利用であれば無償で利用可能です。

  1. http://www.virtualbox.org/wiki/DownloadsからBinariesを選択してOSX版をダウンロードします。
  2. ダウンロードしたファイルをダブルクリックして,マウントします。
    dmgのマウント
    「VirtualBox.mpkg」をダブルクリックしてインストールを開始。
  3. いろいろとメッセージが出てくるので,ざっと目を通しておきましょうね。
    ようこそ
  4. 「続ける」をクリックすると,使用許諾契約画面になります。急に英語になるんですけど,がんばって読んでおきましょう。
    使用許諾
  5. 「Continue」をクリックすると,インストール先の選択画面になります。この画面で「インストール先を変更…」をクリックすると,インストール先を選択することが出来るようになります。
    インストール先の選択
    「インストール」をクリックすると,インストール作業が始まって,しばらくすると……
  6. インストールが完了します。
    インストール完了!

2008/7/16 水曜日

MACBOOK インストールメモ

Filed under: Mac — webmanager @ 23:08:29

とりあえずHDDを換装した後のインストール内容をメモ。

  1. インストールの実行
    なにせMACを使うのは初めてなので,HDDのパーティションもどう切ればよいのか皆目見当も付かず,いろいろと情報を漁ってみました。で,結局のところ,結論は適当にというか本人の使い方次第という事のようです。
    それでいろいろと考えた結果(と言っても,それほど綿密に考えたわけではない),パーティションを二つ作ることに。
    100GBと残り全部という割り振りです。
    大まかな手順はここを参照すると雰囲気がつかみやすいかも。

    1. Install Disc1を入れて,”C”キーを押しながら電源をON
    2. Disc1が読み込まれてインストール開始。
    3. インストールを行う前に,ディスクユーティリティ」を使ってパーティションを設定。
    4. 100GBのパーティションを選択して,インストールを実行
    5. インストール終了
  2. homeディレクトリを別パーティションに移動。移動手順はここを参照
  3. ソフトのアップデートを実行。
  4. Xcode(開発環境)のインストール。
    Disc2に入っているXcode(開発環境)をインストール。
  5. SIMD命令対応のlibjpegをインストール。
    手順はマイコミジャーナルの OS X ハッキング! に載っているので参照。
  6. XQuartzのアップデート
    XQuartz の サイトhttp://xquartz.macosforge.org/trac/ から最新のバイナリを落としてインストール。
  7. MacPortをインストール
    参考情報は MacPort WikiJP から

    1. MacPort の サイトhttp://www.macports.org/ から最新のバイナリを落としてインストール
    2. 環境変数にパスを追加。参考情報はこちら。
      追加するパスは「export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin:$PATH」。
      この環境変数を「.bash_profile」に追加する。
  8. Onyxをインストール

とりあえずやったことはここまで。

後は仮想環境用のソフトをインストールする予定。今のところVirtualBoxを試してみようと考慮中です。

LCD-MB133 と WRIST RUG setを貼ってみました。

Filed under: Mac — webmanager @ 20:19:25

ノートを使っているとやがてパームレストがテカってくるので,パームレスト保護のために POWER SUPPORTWRIST RUG set を貼ってみました。

バックスキン調で,自分の好みととしてはちょっとどうかなぁという感じなのですが,テカることを防ぐ方を好みよりも優先しました。トラックパッドフィルムがパッドよりも微妙に大きくてボタンと干渉したため,カッターでほんの少しだけカット。それ以外は特に問題もなく貼り終わりました。

WRIST RUG set と同時に液晶画面のフィルムも貼りました。サンワサプライの LCD-MB133 です。楽天のアウトレットでちょうど安いものがあったので購入した次第です。

液晶画面のフィルムは光沢表面加工ではないため今までと見た感じが変わりますが,それほど気になりません(というか,気にしていません。)。
リストラグを貼ったところ

MACBOOK用保護ファイルの型紙(底面)

Filed under: Mac — webmanager @ 7:00:29

「ピッチン」を使って作成した保護フィルムの型紙をアップしておきます。この型紙は台紙側から見た図になります。

この型紙の図では角を丸めていませんが,実際には角を丸めておいた方がはがれにくくなって良いと思います。
MACBOO用保護フィルム型紙(底面)

MACBOOK用保護フィルム型紙img(底面)

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