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	<title>PCパーツ価格速報ブログ</title>
	<link>http://www.parts-price.com/wp</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Fri, 05 Feb 2010 09:23:14 +0000</lastBuildDate>
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		<title>組み合わせ価格も表示可能</title>
		<description>いつも「PCパーツ価格速報」をご利用いただき，ありがとうございます。パーツの組み合わせ価格を表示する機能を追加しました。かなり昔，この機能を実装していた時期もあったのですが，サイトの模様替えをしたときにお蔵入りさせてそのままにしていました。「お買い物リスト」に追加したパーツについて，まとめて購入できるお店とその価格を表示するという機能です。秋葉原に出向いて，1軒1軒，お店を回れる場合はいいんですが，通販で購入するとなると送料がバカになりません。「このパーツはこの店が最安値だ，おっと，こっちのパーツはこっちの店のほうが安いや…」などと，それぞれ別の店で購入していると，お店の分だけ送料が必要になって，結局，最安じゃないけど1軒のお店でまとめて買った方が安かったということもあり得るわけです。そんなわけで，まとめて買った方が安いのか，ばらばらに買った方が安いのか，検討するのに利用していただければうれしいなと思います。利用方法買いたいパーツの価格を表示します。「価格一覧」ページに「リストに追加」というボタンが表示されますから，それをクリックしてください。該当するパーツと販売店が，「お買い物リスト」に登録されます。「お買い物リスト」に登録されたパーツが2点以上になると，自動的に組み合わせ価格が計算されて，「お買い物リスト」の下に表示されます。「お買い物リスト」にリストアップされているすべてのパーツが購入できる販売店のみ表示されています。「お買い物リスト」の一番下に表示されている合計金額と組み合わせ価格の合計金額を比較して，まとめて購入するか，ばらばらに購入するかを決めてください。， </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=201</link>
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		<title>携帯電話用サイトも項目追加</title>
		<description>PC版にデジタルカメラとノートパソコンの項目を追加したので，携帯電話版にも同じメニュー項目を追加しました。またリンクが正しく機能していなかった不具合を修正しました。カテゴリメニューへのリンクが，常に「CPU」に戻るようになっていました。今はきちんと各カテゴリごとのメニューに戻るよう修正してあります。利用してくださった方，申し訳ありませんでした。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=199</link>
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		<title>ノートパソコン,Macの価格情報追加</title>
		<description>ノートパソコンとMac，そしてPDAの価格情報を追加しました。ノートパソコンはネットブックおよびUMPC(Ultra-Moble PC)をメインで取り上げています。ノートパソコンを全機種取り上げると，とてもじゃないですがカバーしきれないので分野を限ってあります。Macは，MacbookやMacbook ProだけでなくiMacの価格も集めています。このあたり，今ひとつ一貫性がないと言えばないのですが，まぁ管理人の関心の持ち具合がかなり影響していると思っていただければと思います。それにしても27インチ iMacには心惹かれるものがあります…。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=197</link>
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		<title>デジタルカメラの項目を追加</title>
		<description>デジタルカメラの項目を追加しました。パーツではないので，機種情報をどこまでまめに追加できるかはなはだ不安ではありますが，データを集めていながらメニューに項目を作らないのももったいないので追加してみました。デジタルカメラの項目を追加したので，これまで入力機器の項目に入れてあったWEBカメラを，デジタルカメラの項目に移動させました。サイト構成で，現在考慮中なのがノートパソコンの項目を復活させるかどうするかという点です。これも機種情報のアップデートが増えることになるので，どこまでフォローできるかということをもう少し考慮して決めたいと思います。ただ復活するとしても，UMPCとかネットブック限定になると思います。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=195</link>
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		<title>max_user_connections</title>
		<description>時々，MySQLとの接続でエラーが発生しているようです。発生しているエラーは'max_user_connections'。「単一ユーザのアクティブ接続の最大数」を超えているということです。一応，スクリプトを見直して改善を図りました。DBに接続するタイミングに問題があったスクリプトも見つかったので，訂正しています。これでエラーが発生しなくなるといいんですが，また出るようだと根本的に対策を取り直さないとダメですね。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=193</link>
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		<title>型式検索機能追加(携帯版)</title>
		<description>携帯版「PCパーツ価格速報」に型式検索機能を追加しました。部分一致で型式を検索することが可能です。ぜひご利用ください。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=191</link>
			</item>
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		<title>携帯版「PCパーツ価格速報」公開</title>
		<description>かなり長い間放置していた携帯版「PCパーツ価格速報」を作り直しました。一応，価格COMやECナビ，楽天やYahoo!ショッピングの情報も取得できるようにしてあります。ただこれらのAPIから情報を取得するためにレスポンスが遅くなる可能性があるので，そういうものだと思ってちょっとゆっくり待っていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=189</link>
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		<title>¥(円マーク)と\(バックスラッシュ)の違いで嵌る…</title>
		<description>え〜，1時間も嵌ってしまいました。Perlでさんざん苦労したのに〜。ことの始まりはMODxにMobileConverterを導入しようとしたこと。このMobileConverterは，アクセスしてきたブラウザのUser-Agentを見て，テンプレートや文字コードを変更するという便利なプラグインです。使い方は添付のReadmeに載っています。こちらのサイトでも紹介されています。これをダウンロードしてきて，MODxに仕込んだのですが，ウンともスンとも言わない…。設定がおかしいかと思い，何度見直しても問題なし。MODx管理画面の「レポート」→「イベントログ」を見ても何もなし…。しばらく悩みましたが，結局，Apacheのエラーログから原因が判明しました。落としてきたものをコピペするだけだったので，スクリプトのエラーは全く考えてなかったんですよね。基本的なところが抜けてました。エラーが出ている行を見ると，「¥」（円マーク）が出ています。Macでは¥(円マーク)と\(バックスラッシュ)は別物として区別されるので，これでは動きません。スクリプトを変更して，無事，動作しました。変更点は以下の2点です。すべての¥(円マーク)を\(バックスラッシュ)に変換。splitをpreg_splitに変更。
これはPHP5.3で動作させるためのものです。PHP5.2であれば，変更しなくても動きます。これでプラグインが無事動作するようになりました。あとはキャリアごとにテンプレートを作って設定してやればOKです。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=187</link>
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		<title>お買い物リストiPhoneへの転送機能修正</title>
		<description>お買い物リストをiPhoneへ転送する機能が正しく動いていなかった不具合を修正しました。転送するデータの整合性がとれてないというバグでした（店名を送るべきところを，URLを送っていたり…）。この機能，秋葉原にパーツを買いに行くとき結構重宝します。買い物リストとしての利用できますし，価格をチェックするのにも使えます。予定よりも安いパーツを見つけたときは，ちょちょっとその場で価格とショップ名を変更することも可能です。ぜひご利用ください。 </description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=185</link>
			</item>
	<item>
		<title>HTMLのTABLEをExt JSのGridに変換する その2</title>
		<description>昨日，アップした「HTMLのTABLEをExt JSのGridに変換する」では，TABLEタグのデータをそのまま利用していたわけですが，当然，このデータの見せ方を変えたいということもあるわけです。

TABLEタグを変換する際に，configオプションとしていろいろと指定できるんですよというお話です。

HTMLは以下の通りです。実際の動作はこちらで確認できます。

[js]
&#60;!DOCTYPE HTML PUBLIC &#34;-//W3C//DTD HTML 4.01//EN&#34; &#34;http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd&#34;&#62;
&#60;html lang=&#34;ja&#34;&#62;
	&#60;head&#62;
		&#60;meta http-equiv=&#34;Content-Type&#34; content=&#34;text/html; charset=utf-8&#34;&#62;
		&#60;title&#62;HTMLのテーブルをGridに変換&#60;/title&#62;
		&#60;link rel=&#34;stylesheet&#34; type=&#34;text/css&#34; href=&#34;../lib/ext/resources/css/ext-all.css&#34;&#62;
		&#60;script type=&#34;text/javascript&#34; src=&#34;../lib/ext/adapter/ext/ext-base.js&#34;&#62;&#60;/script&#62;
		&#60;script type=&#34;text/javascript&#34; src=&#34;../lib/ext/ext-all.js&#34;&#62;&#60;/script&#62;
		&#60;script type=&#34;text/javascript&#34; src=&#34;../script/grid/from_markup.js&#34;&#62;&#60;/script&#62;
	&#60;/head&#62;
	&#60;body&#62;
		&#60;button id=&#34;create-grid&#34;&#62;変換&#60;/button&#62;
		&#60;table id=&#34;table1&#34;&#62;
			&#60;thead&#62;
				&#60;tr&#62;
					&#60;th&#62;ショップ名&#60;/th&#62;
					&#60;th&#62;価格&#60;/th&#62;
				&#60;/tr&#62;
			&#60;/thead&#62;
			&#60;tbody&#62;
				&#60;tr&#62;
					&#60;td&#62;ショップA&#60;/td&#62;
					&#60;td&#62;2000&#60;/td&#62;
				&#60;/tr&#62;
				&#60;tr&#62;
					&#60;td&#62;ショップB&#60;/td&#62;
					&#60;td&#62;1500&#60;/td&#62;
				&#60;/tr&#62;
				&#60;tr&#62;
					&#60;td&#62;ショップC&#60;/td&#62;
					&#60;td&#62;2300&#60;/td&#62;
				&#60;/tr&#62;
				&#60;tr&#62;
					&#60;td&#62;ショップD&#60;/td&#62;
					&#60;td&#62;2500&#60;/td&#62;
				&#60;/tr&#62;
			&#60;/tbody&#62;
		&#60;/table&#62;
		&#60;script type=&#34;text/javascript&#34;&#62;		
			Ext.onReady(function(){
			    var btn = Ext.get(&#34;create-grid&#34;);
			    btn.on(&#34;click&#34;, function(){
			        btn.dom.disabled = true;
			     ...</description>
		<link>http://www.parts-price.com/wp/?p=178</link>
			</item>
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